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体育祭とキャラ弁

10月に入り肌寒い日が続いていますね。

いよいよ秋本番。

秋といえば行楽の秋。食欲の秋。等々ありますが、、、

やはりスポーツの秋でしょうか?

 

娘の中学校でも先週末の土曜日に体育祭がありました。

体育祭

あいにくの曇り空で、お昼にはパラパラと雨が降ってきましたが、

無事に最後まで体育祭を行うことが出来ました。

 

 

キャラ弁

子供が頑張っているので!

私も出来ることを。と思いお弁当を頑張ってみました。

久しぶりのキャラ弁。柴犬好きの娘のために柴犬のキャラ弁です。

犬のように速く走れたか?分かりませんが、、、

 

記:那須美樹

 
 
 

グーグルカーに遭遇!

 

先日、朝、娘を送っていく道中、前を走る車がなんとなく変わってて、
車の上には何か青いカメラみたいな物をつけていて、
車の柄も汚れなのか夕焼けなのかなんだか変わった柄の車だなぁ…と
しばしぼーっと見ていたら

 

「ん?グーグルストリートビュー…?」

 

あ!なんとGoogleストリートビューの撮影車でした!

 

 

運転中だったので慌てて娘に写真を撮ってもらいました。
軽自動車の成田ナンバーでした。

 

Googleストリートビュー撮影車、初めて遭遇しました。
テンションあがります!
得した気分です。
なんだかいいことありそう(^^)

 

 

記:廣木美奈子

 
 
 

プチお直し

 

タケワキでつくってもらった我が家の木の家。
今年の秋で築7年になります。

普段、暮らしているとそんな経っているとは思えなので

7年も経つとはビックリです!

 

そんな我が家ですが今回、入居してから初めてのメンテナンスをしました。

といっても玄関の手摺りと和室の窓の格子のプチお直しです。

無塗装だったのでだんだんと劣化してしまったので表面が剥がれて汚くなってしまいました。

 

こちらは玄関の手摺り。

毎日、目にはしていて「汚いな~」とは、気になっていたのですが、

日々の忙しさに流れて今まで放置してしまいました(>_<)

 

 

 


窓の格子も汚いです…(*_*;

 

 

今までは無塗装だったけど、今回はキシラデコールを塗ってもらうことにしました。

 

吉田明大工さんにサンダーを掛けて塗装してもらいました。

 

キシラデコールとは木材に浸透するタイプの木材保護塗料です。

浸透タイプは塗膜を作らないので木の通気性を保ち木が呼吸できます。

 

 

この日はお出かけしていたのですが、

帰ってきたらとっても綺麗になっていました!

 

 


すごい綺麗(*^^*)

もっと早くお願いすればよかった!

 

 

木の家は本当に居心地が良くて、私も旦那も娘も我が家が大好きです。

特に娘は本当に家が大好きで、旅行に行っても早く家に帰りたいと言って、

帰ると 「やっぱり我が家は最高!」 と言って伸び伸び過ごしております。

 

自分のパワースポットは我が家だと言っているぐらいです (^_^;)

私もそう思います(*^-^*)

 

 

近々、次はウッドデッキの塗装をお願いする予定です。

 

 

記:廣木美奈子

 

 

 
 
 

「松戸宿坂川献灯まつり」に行ってきました

 
 
 

松戸駐屯地盆踊り大会

一昨日の24日、陸上自衛隊松戸駐屯地で盆踊り大会が開催されました。

 

自衛隊の駐屯地で開催されるお祭りとあって、会場はと~っても広く露天も沢山。

例年述べ1万人が来場する松戸市内最大の盆踊り大会だそうです。

 

会場は露天だけでなく、子供向けゲームやちびっこ盆踊り、部隊対抗コンクール等のイベントが開催され、フィナーレには花火が打ち上げられました。

 

 

松戸さん

お祭り当日は、松戸市のゆるキャラである「松戸さん」も迷彩服姿で登場!

 

 

 

花火

ハート♡型の花火は、幸せな気持ちにさせてくれます。

 

 

 

花火

フィナーレの花火は、距離が近いこともあって迫力がありました!

毎年規模が大きくなっているそうで、今年は100発の花火が打ち上がりました。

 

連日の暑さも吹き飛ぶ!とても楽しいお祭りでした。

 

 

記:那須美樹

 
 
 

巣立ち

 

 

巣立ち ヒヨドリ
近くで鳥の鳴き声がするので、辺りを見回してよく見ると
玄関の前にある梅花卯木の枝にヒヨドリのヒナが4羽もいました!

 

どうやら巣立ったばかりのようす。
見ているとまだお母さん鳥が運んでくる餌を大きな口を開けて待っています。
とても可愛らしいです。

 

今日、初めてヒナがいることに気がつきました。
きっと、どこか近くに巣があるのだろうと思いますが、
周りを見渡してみても見つかりませんでした。

 

巣立ち ヒヨドリ
親鳥が遠くから見ていて「ギイギイ」と大きな鳴き声を上げていました。
私が近くでヒナをずっと見ているから、警戒しているのだと思います。

 

遠くからちゃんと我が子を見守っているのですね。
鳥だってちゃんと子育てをしていると思ったら
なんだか温かい気持ちになりました。

 

記:竹脇京子

 
 
 

バス旅行

 

お嫁さんが誘ってくれたので
お嫁さんと2人で新聞社主催のバス旅行に参加してきました。

 

バス旅行 日光東照宮

世界遺産の日光東照宮。
修学旅行の小学生が沢山いました。

 

 

バス旅行 日光東照宮
見ざる聞かざる言わざる 🙈🙉🙊
外国の人も沢山いらっしゃいました。
年配の外国人のご夫婦もいらしてて、とてもお洒落で素敵なご夫婦でした。

 

 

バス旅行 大谷石
こちらは大谷石の岩壁に掘られた高さ27mの大観音です。
かなり高いです。
足の指も5本あって、爪もありました。
よく見ると左の小指が欠けていました。
高い所からみんなを見守っているように感じました。

 

 

大谷資料館にも行きました。
地下の採掘場跡はすごく広くて照明も綺麗で神秘的なところでした。
初めて訪れましたが、感動しました。
幻想的で別世界のようです。
外は炎天下なのに地下の気温は10℃でした。

 

昔は保育所なんてなかったので赤子をリンゴ箱に入れて作業していたとのこと。
手堀り時代は150㎏もある石を一人で背負って階段を上って
採掘場から運び出していたそうです。
現在はトラックが通る道があります。

昔は大変な時代でしたね。

 

 

バス旅行 日光東照宮
お土産の大谷石で作ったカエルです。
カエルは「無事かえる」の言葉にかけて、旅行安全や福招きの縁起物とされています。

 

 

帰りの車中はビンゴ大会で映画のチケットが当たりました。
日帰りでしたけど、リフレッシュできて楽しかったです。
 
記:竹脇京子

 
 
 

ベタベタの原因は…

 

事務所に置いてある観葉植物の周りがベタベタしてて、
最初気がついた時は
樹液がすごいなあ…と思ったのですが、
どうやら樹液じゃなかったです。

 

ベタベタの原因はカイガラムシの排泄物でした(>_<)

 

えーっ!!排泄物だなんて…(^_^;) ショック。

 

 

真相を知ってなんか頭にきたので、とりあえず植物を水で丸洗いしてみました。
葉っぱを一枚一枚洗うとベタベタは無くなってスッキリ!!

 

 

後から駆除方法を調べてみると、水洗いで合っていたみたいです。

 

カイガラムシは殺虫剤の種類によってはほとんど効かないらしいので
見つけたらこまめに取り除くのが一番効果的です。
今は見つけたら速攻ウエットティッシュで拭いています。

 

予防としては風通しの良い場所に置くといいそうです。
換気は植物にとっても大事なのですね。
最近はエアコンをつけて窓を閉め切っていますから。
窓を開けないとダメですね。
当たり前のことができてなくて反省。
換気はちゃんとやろうと思いました。

 

記:廣木美奈子

 
 
 

紫陽花

アジサイの季節です。
今が一番の見頃ですね。
あじさい
何年か前に母の日にお嫁さんからもらったアジサイを
会長が色々なところに挿し木をしてたので
今年は至る所にたくさん咲きました。

 
 

あじさい
このアジサイは元々、紫色のアジサイを挿し木したのに
今年咲いたのはきれいなピンクの花でした。
アジサイは植える土によって色が変わるのですね。

 
 

あじさい

 
 

あじさい
会長が至る所に挿し木をしてるので
来年はもっと増えていると思います。

 
 

記:竹脇京子
 
 
 

チバニアンに行ってきました

先日、千葉県市原市田淵の養老川沿いにある『チバニアン』に行ってきました。

チバニアン

 

 

 

『チバニアン』とは、ラテン語で「千葉時代」を意味する単語で、地球上の約77万~12万6千年前の年代に対して、日本の地質学研究チームが命名を提唱しています。国立極地研究所や茨城大などのチームは、養老川沿いにある約77万年前の地層を「国際基準模式地」として申請しており、認定されれば地質年代に日本由来の名前が初めて付くことになります。

 

46億年の長い地球の歴史には、恐竜絶滅といった大きな変化がみられたところを境に、「ジュラ紀」や「白亜紀」などの時代区分がされています。これらの区分は地層と化石の研究から名付けられたもので、ジュラ紀はアンモナイトや爬虫類が栄え、大形恐竜や始祖鳥が出現した時代ですが、この時代の地層が発達しているフランス〜スイスに広がる「ジュラ山脈」から名付けられました。同様に白亜紀は、アンモナイト・恐竜などが大繁栄した時代で、イギリスとフランスの間のドーバー海峡地域のチョーク(白亜)を含む地層から命名されました。

 

このような「ジュラ紀」や「白亜紀」などの固有の名称で呼ばれる地層が、特徴的に分布する地域を「模式地」と呼びます。今回注目されているのは、模式地として千葉が選ばれるかどうかという点です。

 

 

市原市田淵の養老川沿いにある「千葉セクション」と呼ばれる地層。地質学上「更新世」と呼ばれる時代の前期と中期の境目で、地球の磁場のN極とS極が最後に逆転した重要な節目とされています。

チバニアン

 

地球では、過去に何度も磁場が逆転する現象が起こっていますが、逆転は一気に起こるわけではなく、逆転したり戻ったりと不安定な変化を経て安定するとされています。今回、「チバニアン」が国際地質科学連合で認定されれば、模式層断面となる箇所に「ゴールデンスパイク」が表示されるということです。

 

 

さて、説明が長くなりました。m(_ _)m

チバニアン

今回は車で現地へと向かいました。

駐車場には、パンフレットや地図などが設置されていました。

 

 

チバニアン

チバニアンへとまっすぐに伸びる道。何だか、わくわくしてきました。

 

 

チバニアン

駐車場から5分ほど歩くと、養老川に出ました。

左側の細い道を数十メートル歩くと、チバニアンに到着します。

この日は、水量が少なく歩きやすかったです。

 

 

チバニアン

ついに!到着しました!!

 

 

チバニアン

磁場がふらふらしていた時代もあったのですね。不思議な感じがします。

 

 

チバニアン

試料を採取したとみられる穴が、所々にあいています。

 

 

チバニアン

 

チバニアン

赤い杭の打ってある地層が、77万年前の磁場が逆転していた地層だそうです。

一見すると、何の変哲もない川沿いの山肌ですが、、、

 

46億年前に地球が誕生してから、様々なことが起こり現在に至っているのですね。

改めて地球、そして自然の凄さと有難さを感じた一日でした。

 

 

記:那須美樹

 
 
 

『やす楽木(らぎ)はうす』4月上旬に見学会開催予定です。

『やす楽木(らぎ)はうす』は、

家族4人が伸び伸びと安心して暮らせる木の家です。

 

やす楽木はうす 外観

外観の紺色のガルバリウムが青空によく映えます。

 

 

階段

 

 

吹抜けとキャットウォーク

吹抜けからリビングへ太陽の光が燦燦と降り注ぎ、明るく気持ちの良い空間です。

 

 

完成見学会は、4月上旬に開催予定です!

 

詳しい内容は、また追ってお知らせしますね。

 
 
 

謹賀新年 2018

廣幡八幡宮

 

新年明けましておめでとうございます。

 

今年も毎年恒例の柏の廣幡八幡宮さんに、社員・大工一同で安全祈願のお参りに行って参りました。

今年は、髙月(前列一番右)がおみくじで大吉!を引き、幸先の良いスタートになりそうです。

 

昨年も無事故で無事それぞれの家をお引き渡しすることが出来ましたが、

今年もより一層気を引き締めて怪我無くより良い家造りを目指します。

 

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 
 
 
 
 

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