梅雨が明けて今年も暑い夏が訪れる中、「暮らしの器」の家の地鎮祭が執り行われました。
今回は地元の神社さんにお願いしましたが、砂の盛り方や地鎮祭の儀の内容が
いつもと少し異なっているところがあって勉強になりました。
雨の心配もされましたが無事に終わり、来月からいよいよ着工となります。
暑さの中、職人さんも大変ですが対策をしながらしっかりと造って参ります。